趣味3

今回は趣味というほどのものでもないやもしれませんね。

 

映画、苦手なんですけど、あの、モアナとSingはみたいと思ってました。

思ってるうちに、終わったのでDVD狙ってます。

 

ようつべに広告動画とか結構上がってて、それ見てるんですけど、Singすっごいですね。大好きです。ロジータママ。

 

ミーナも好き。

グンターも好き。

 

とりあえず全部好き。

初めて見たのはアッシュさんだったんですけど、彼女の強く生きる姿勢がもう惚れました。

 

ロジータママも、グンターと一緒にパフォーマンスすることになったから、ダンスやるようになったし、やろうって思うようになったと思うんですよ私勝手に。

忙しいを言い訳にしないで、やりたいからやるをやってのけたママですよ。

だからってわけじゃないですけども、ロジータママとグンターのコンビ大好きです。

 

というかムーンさんも仕事人ですよね。ビジネスチャンスにコンテスト開くってのに、結果的にくすぶってたらもったいない才能を見つけて開花させて。

 

もう金儲けとかいいわぁ・・・才能ってすごいわぁ・・・みたいな。

そういう思考になるあたり、ムーンさんかっこいいですよね。

劇場も再建できて、新しい仲間もできて、ハッピーエンドで見ていて幸せになりますね。

 

 

※個人の感想です。

趣味

趣味 お絵かきとも言った。

 

ゲームも好きだ。

 

特に最近熱いのは頭文字D

何を考えたか、ゲームソフトをあらかた揃えた。

 

どハマリした。

いや、どハマリしている、なう。

 

 

集め始めるとキリがないからほどほどにしておこうと決意した端から、マンガの最終巻に、中学生の頃の藤原拓海が載っていると知り、よし揃えると決意し直した。

 

 

しかし、私自身、車に詳しいかと言われれば否。

詳しくない。

むしろ見た目重視、走れればそれでいい系だ。

 

正直、マシンの解説とか読んでもよくわからない。

でも興味はあるのだ。

 

浅い知識とゲームベースの知識を持ってマンガとアニメとゲームに浸かる。

 

最近、なんでか知らないが頭文字Dのキャラがイケメンに見えてきている。

 

おちょぼ口だかなんだか言われているようだが、斜めから見なければイケメンだ。

斜めから見なければ。

 

 

お気に入りのキャラに負けると馬鹿にされるが、ちぎると恨まれそう。

 

そんな感じで肩と目に負担をかけ心臓をばくばくさせながら、ゲームをする。

好きな原作のアニメゲーム系はコンプリートしておきたいじゃないですか!!

 

 

 

※あくまで個人の感想です。別にけなしたり蔑んだりしているわけではありません。頭文字Dのファンの一ほざきとしてお受け取り下さい。

 

趣味のお絵かき

趣味で絵をかく。

 

晒せるほど上手くはない。

 

元々はマンガ調の絵を描いていた。

今もだが。

だが、だんだんと人が描けなくなってきた。

 

いわゆるスランプみたいなやつだ。

そんなときに、とあるものに出会った。

 

 

ゼンタングル

 

 

はじめ、それを知ったとき、なんだこれはと思った。

ことばで説明するのは幾分難しいが、私が初めて持った感想は、こんな綺麗に描けるのかな、だった。

 

ぱっと見、細かに描きこまれ、とても人の手で描かれているようには見えない。

 

しかし、じっくり、ゆっくり、目を凝らして見つめていると、人の手によって描かれているからこその、線のブレやインクの溜りが見えてくる。

 

人が描いているという証拠を見つけて、描いてみたいという意欲を持った。

 

そこで見よう見まねでペンを持った。

 

 

結果はお察し、よくわからないものが出来上がった。

 

 

けど、なんか充実感があった。

 

それはきっと、何も考えずにペンを走らせ、いわゆる適当に描いたからだと思う。

 

今現在も、時間を見つけてはストレス発散のために、何も考えず手を動かしている。

出来上がるのがどんな形のものであれ、それは自分が作った唯一の作品であり、いつでも捨てられる至極自由なものになる。

 

私は今日も、自由な模様を描いている。

 

 

すこしまえのはなし

学生の経験とは、社会人になるにあたって実はあんまり役に立たないのではないかと、最近思うようになった。

 

例えば、お金の稼ぎ方。

そりゃ、学校ではこれこれこんな仕事があって、月にもらえるお金はこれくらい。

それで生活していくんだよと、教わりはするだろう。

 

だが実際、そんなことは小学生でもわかる。

親の姿を見ていればだが。

 

社会に出てから、どう振る舞えばいいのか。

 

そこが最も重要ではないかと思うのだ。

あいさつをしっかりしましょう。

返事をしっかりしましょう。

 

そこじゃないのだ。

 

年上しかいない会社という組織の中に、ついこの間まで同年代囲まれて育ってきた学生を、ぽんと放り込んでみたらどうなるか。

 

学校で習った数式なんかまず使わないし、どこを見ても年上の先輩。

お昼だって、話を合わせようにもタイミングがつかめない。

 

孤立してしまうだろう。

 

 

だから、というわけではないが、学生のうちに、まだ失敗しても許されるうちに、社会人の身のこなしを観ておくべきだと思う。

 

こんなよくわからない文章を書いている私も、まだ社会人若葉マークだ。

同僚もおらず、ご飯も味がしない。

そんな現状にいる私が、学生の頃にできていれば少し違ったかもしれないと後悔し

たことを、ここに書いておく。